2017年4月4日火曜日

打楽器アンサンブル

百瀬和紀先生の「うまくなろう!パーカッション」という本があるんですが、実は高校生時代にサインをいただいて、名刺もいただいたことをすっかり忘れて、出てきたのに驚きました。

「うまくなろう!パーカッション」はバンドジャーナルという吹奏楽向けの雑誌で掲載されていたものを編集したもののようです。ちょっと古いのかもしれませんが、基礎がわかりやすくのっていて参考になります。

ふと、百瀬先生がいま何やっていらっしゃるか検索かけてみたところこんな動画を見つけました。

打楽器アンサンブルでも理解されないタイプのものですね。今回は映像があるので楽しく見れました。ここの白髪のおじいちゃん役が百瀬先生です。

私も打楽器から遠ざかって10年ほど経ちますが、いまだにスティックは持っています。シエナ・ウインド・オーケストラの荻原松美さんにサインいただいたものもまだ持っています。

再開できる日がくるといいなぁなんてぼんやり思う春の日でした。

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