2016年11月3日木曜日

読みやすいMMLを目指して。

以前MMLでのファミコン実機出力などについて書きましたが問題になってくるのが、MMLをどうやって読みやすいものにするのか、といったことです。
ネットの海は浅く、検索をかけてみるとWiz.氏の文献が手に入ります。

上手な草の生やし方

こちらはppmckというコンパイラーに向けて書かれているものですが、非常にわかりやすい読み物だと思います。こういう読み物を増やしていけばいいのかしら?何て思ったり。ppmckやMML、NSFなどについて一通り触れられているので、入門には最初のところをペラっと読むと良いと思います。

視認性向上のための書式from NRTDRV

Artificial Intelligence Bombでおなじみの、narutoさんが開発しているSHARP X1向けの音源ドライバーのサイトにこんな項目がありました。プログラミングみたいなものなので、わからない時はヒントになりますね。

以上二つ文献をあげてみました。私もこういう読み物には興味があるので書いてみようかなと思います。

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