2016年7月25日月曜日

部屋の片づけ

SNSを遮断しはじめてだいぶたちますが、あまり生活に支障はありません。対して自分にとっては必要ないものだと気づきました。

学生時代はテストの前になると何もかもリセットしたくて部屋を片付けたくなりましたね。それをグッと我慢して勉強机に向かえた過去の自分をほめたいところではありますが、社会人になった今、それはあまりにもいいことのない状態だと気づいたのです。
部屋がきれいだったことはありません。いつも何かしかけていたり、途中で終わっていたり、そんなことばかりでした。もちろん清潔に保つという概念もありませんでした。

最近になって、嫌いなはずの風水師の助言で、部屋を片付けています。運気とか信じちゃいませんが、部屋が片付くのは確かに良いことです。気持ちもすがすがしくなりますしね。
なんでこんなものが出てくるんだろう?って今の自分からすると不思議なものばかり出てきますね。20年前のアニメのグッズとか捨てても捨てても出てきます。

部屋を片付けていたら大学生の時のレジュメ(資料)が出てきて、統計学のメモに「いいことが何もないから。」と書いてありました。部屋が汚いのも、この通りだと思いました。先生は偉大だなぁ。

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