2016年6月4日土曜日

自己認知複雑性の論文

大学では心理学を専攻していました。
臨床が得意ではありましたが、自分自身が病気のため、臨床系ではなく実験系で攻めることに。

とはいえ卒論レベルになるとうちの大学は学会にだしていてもおかしくないレベルの論文がぽんぽんでてきます。か、勝てない。
ということで、結局は私も紆余曲折あって、臨床系の内容で論文をかくことにしました。

その題材が自己認知複雑性のこと。


「SELF-COMPLEXITY AND AFFECTIVE EXTREMENTS」と言うタイトルです。
中身は読んでる最中なので追って。
取りあえずこの画像をtwitterに投下したら「アリにしか見えません!」とご意見をいただきました。
確かにw

あ、ちなみに、結構日本ではまだ流行ってないジャンルだと思うので、これからが楽しみな分野ですよ。

0 件のコメント:

コメントを投稿