2016年5月16日月曜日

食品添加物とお肉のはなし

今日は健康の話題を。

まずは若い頃のはなしになるんですが、私の青春期は結構肉を食べていました。主に冬、そして鍋という環境で。
「はなしをしてくれないから」という理由で時間のかかる鍋の肉を親が選んでいたそうです。ここまででお察しのいいかたはわかるかと思いますが、そう問題はその肉が日本産じゃなかったこと。

結局は栄養のバランスを大きく損ねる結果になり、私は重い病気をすることになります。

最近にはなしは変わります。
冷凍餃子をお昼に食べたのですが、お薬の効き目を無視して、何故か夜興奮して眠れず。あきらかに悪い作用が働いていたようです。
そして今日食べたのは味付け肉。
肉自体も日本産でなければ、味付けもこってりとした添加物だったので、もうだめでした。カフェインを増幅しているのか、頭痛が止まず。

元から身体は弱いほうだったのですが、ここまでくると添加物とかダメなんだなぁと歳をとったことを痛感せざるをえません。健康大事ですね。

以前絵描きの友人が添加物を避けてとっているといっていましたが、納得です。これじゃあ創作とかあったもんじゃあないですわ。

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